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Founder(ファウンダー)の評判は?口コミから資金調達ができるかを評価

Founder(ファウンダー)の評判は?口コミから資金調達ができるかを評価

こんにちは『ぬの』です。デジタルマーケティング支援に特化したWebコンサルティング会社を経営しております。

THE NUNOBLOGでは、「全方位のWebスキル習得をサポート」というコンセプトのもと、「マーケティング・ライティング・デザイン・プログラミング・動画編集」を中心に、Webスキルの習得方法を発信しています。

IT業界で活躍している「マーケター、デザイナー、エンジニア、動画クリエイター」で20名程のフリーランスチームを組んでおり、Webスキル習得後の「IT業界への転職」や「フリーランスへの独立」も支援しています。

学習者
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Founder(ファウンダー)の評判について知りたいです。
今回は、上記のような悩みを解決します。
ぬの
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簡単な自己紹介

THE NUNOBLOGの運営者情報

今回は、実際にファウンダーを利用しているユーザーの声からファウンダーが信頼出来るサービスなのかについて解説します。

忖度なしでレビューするので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ぬの
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※本コンテンツはプロモーション(PR)を含みます。また、詳しい最新情報に関しては必ず公式サイトをご確認ください。料金は特段の表示がない限りは全て税込表記です。

Founder(ファウンダー)とはどんなサービス?

Founder(ファウンダー)とはどんなサービス?

まずは、Founder(ファウンダー)の基本情報から見ていきましょう。

Founder(ファウンダー)の基本情報

運営会社 ファウンダー株式会社
設立 2017年8月1日
代表者名
福田拓哉
資金 500万円
事業内容 ビジネスマッチング事業、ウェブサイト、ウェブコンテンツ、その他インターネットを利用した各種サービス等
メリット 起業家の登録数が多い
起業家と様々なビジネス展開が可能
有料会員になれば積極的に交渉のチャンスを掴める
数々の成功事例が掲載されている
ユーザー目線で作られておりユーザビリティが高い
多数のメディアで取り上げられている安心感がある
デメリット 有料プランは自動更新される仕組みになっている
解約手続きがわかりづらい
信頼できる相手なのか慎重に判断する必要がある

※2023年9月時点

Founder(ファウンダー)の特徴

Founder(ファウンダー)とは、2017年8月に登場した起業家や経営者の「起業したい」「投資したい」という人たちをマッチングさせてくれるサービスです。新しいクラウドファンディング・ファクタリングとして多数のメディアに掲載され、今注目を集めています。

Founder(ファウンダー)の特徴

このサービスのおかげで「起業家や投資家たちの資金運用・調達が簡単にできる」とユーザーの満足度が高いサービスとなっています。

ユーザーはファウンダーに自分の情報を登録し、さらに起業家は事業計画を投稿することであなたの計画に関心を持った投資家と交流することができます。投資家が起業家にメッセージが送れることはもちろん、起業家も気になった投資家に自分からアピールすることもできます。

3,000名以上の投資家が登録しているので、起業家は自分の事業に投資してくれる投資家を見つけやすくなっています。起業家も17,000名以上が登録しているため、応援したい起業家がすぐに見つかるはずです。

登録自体は無料ですし1分程度でできるので、ぜひ気軽に登録してみてくださいね。
ぬの
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※登録後に詳細な案件を確認可能

Founder(ファウンダー)の評判は?【口コミを徹底レビュー】

Founder(ファウンダー)の評判は?【口コミを徹底レビュー】

ここでは、実際の利用者の声を見ていきましょう。

良い口コミ・評判

まずは、良い口コミ・評判を紹介します。

良い口コミ・評判

  1. 投資家と出会えるプラットフォームになっている
  2. 利用料が他のサービスに比べ安価だった
  3. 不特定多数の投資家の目に留まる可能性がある点も大きなチャンスになる
  4. 資金調達が早い
  5. 投資家の数が多いので、起業を考えているならおすすめ

良い口コミ:評判①:投資家と出会えるプラットフォームになっている

事業計画を的確にアピールする事で、投資家と出会えるプラットフォームになっているファウンダーは、正直「使えるな!」と思いました。

(引用:THE NUNOBLOG調査)

上手く事業の魅力をアピールすることができればとマッチングが成功しやすいようですね。

個人的な意見ですが、ファウンダーを使って資金調達を成功させている人は何人もの投資家から声をかけられているように思います。

事業の魅力をうまくアピールできるプレゼン力も必要なんですね。

良い口コミ:評判②:利用料が他のサービスに比べ安価だった

UIもシンプルで使いやすく、また利用料が他のサービスに比べ安価だったのも魅力でした。

(引用:THE NUNOBLOG調査)

投資家と起業家をつなぐクラウドファンディングサービスは多くありますが、その中でもファウンダーは利用料が安いようです。

これから興す事業のために少しでも多くの資金を調達したい起業家たちにはありがたい仕組みですね。

良い口コミ:評判③:不特定多数の投資家の目に留まる可能性がある点も大きなチャンスになる

ファウンダーはゆっくりと話せる環境がなくても、資金調達につながるサービスだと感じました。インターネットを介して起業家がある程度の情報や思いを提示し、投資家の方が時間にとらわれることなく、その情報を確認してからしっかりと検討できます。

さらに、1人の相手だけではなく、不特定多数の投資家の目に留まる可能性がある点も、大きなチャンスであると感じました。これらは私にとって魅力的なポイントでしたので、ファウンダーを利用することに決めました。

(引用:THE NUNOBLOG調査)

1人1人の投資家に交渉しに行くのはお金も労力もかかりますよね。

その点、ファウンダーを使えば効率的に交渉を進められるというところが魅力的なのですね。

良い口コミ:評判④:資金調達が早い

資金調達が早いと言われているVCでも、最速でも数週間はかかります。その点、エンジェル投資家とは数回の面談で資金調達が決定したところが、驚いた点でもありました。

(引用:THE NUNOBLOG調査)

とにかくスピーディーに話が進むというのもファウンダーのいい特徴なようですね。

良い口コミ:評判⑤:投資家の数が多いので、起業を考えているならおすすめ

以上、Founderの良い口コミでした。

「他社のサービスに比べて使いやすい」「短期間で資金調達ができる」「多くの投資家に注目されやすい」といったポジティブな内容が多くありました。

悪い口コミ・評判

一方で、悪い口コミ・評判には下記のようなものがありました。

悪い口コミ・評判

  1. 解約時の対応が悪い
  2. 怪しい人とそうでない人を見分けることができないと難しい

悪い口コミ・評判①:解約時の対応が悪い

運営が電話に出てくれないことや、自動で有料プランが更新されることに不満を抱いている人が多いようです。

調べてみると、どうやらサイトに載っている電話番号はお問合せ用の電話番号ではないようです。お問合せフォームは別にしっかりと用意されているのでそちらから問い合わせることで疑問点に対する返答をもらえるでしょう。

ファウンダーでは解約しない限り有料プランは自動で更新されると規約に書いてあります。そのため、有料プランの契約をする前にしっかりと規約に目を通して規約内容を理解してから契約することでトラブルを防ぐことができると思います。

また、有料プランに加入してもいつでも退会することができるので、更新されるのが嫌であれば月末までにお問合せフォームから連絡することで解決できるのではないでしょうか。

悪い口コミ・評判②:怪しい人とそうでない人を見分けることができないと難しい

投資家候補を何件か見ましたが、あまり合う先はなく、また匿名のため、あまり信頼ができなそうと思いました。

実際投稿して、何件か反応をもらいましたが、どれも怪しかったため、話にいくことはなかったです。

(引用:THE NUNOBLOG調査)

ポジティブな内容が大変でしたが、一部「解約時の対応が悪い」「怪しい人とそうでない人を見分けることができないと難しい」といったネガティブな口コミも見受けられました。

以上、Founder(ファウンダー)の口コミ・評判でした。

ご覧の通り、Founderを利用しているユーザーの満足度には個人差があります。次の章で、Founderを利用するメリット・デメリットを紹介します。

Founder(ファウンダー)の評判から分かったメリット

Founder(ファウンダー)の評判から分かったメリット

基本情報を抑えていただいたところで、Founderの魅力をさらに深堀していきます。

他社と比較した時のFounderのメリットを紹介します。

Founderのメリット

  1. 起業家の登録数が多い
  2. 起業家と様々なビジネス展開が可能
  3. 有料会員になれば積極的に交渉のチャンスを掴める
  4. 数々の成功事例が掲載されている
  5. ユーザー目線で作られておりユーザビリティが高い
  6. 多数のメディアで取り上げられている安心感がある

①起業家の登録数が多い

まず1つ目のメリットは、起業家の登録数が多いところですね。Founderは類似のサービスを行っているサイトの中では登録数No1です。

※2023年9月時点

「Yahoo!ニュース」や「日本経済新聞」など多数のメディアに掲載されている実績があり、その分沢山の起業家が登録しています。登録するだけで全国にいる起業家と繋がるチャンスがあります。

②起業家と様々なビジネス展開が可能

Founderに登録すれば起業家と様々なビジネス展開が可能です。

多くの起業家と繋がるチャンスがあるので、自分が思っていたビジネス以外にも様々なビジネス展開が出来る可能性があります。

支援したい起業家と話をするうちに、こういったビジネスはどうだろう?と新しいビジネスを展開するきっかけになることもあります。

③有料会員になれば積極的に交渉のチャンスを掴める

Founderでは、無料会員と有料会員の2つを使い分けできる点についても、起業家や経営者から高い評価を得ています。

Founderは、無料で始められるのが大きなポイントです。とくに駆け出しの起業家や経営者は手持ち資金が少ないため、できるだけ費用を抑えたいと考えている人も多いでしょう。そんな方には無料会員で投資家からのコンタクトを待つ方法が有効です。

しかし投資家からのコンタクトを待っていると資金調達までに時間がかかる場合があります。あまり時間がかかってしまうと、その間にビジネスチャンスを逃すかもしれません。

そこで検討したいのが有料会員です。起業家側から投資家に対して積極的にメッセージを送れるようになるため、交渉のチャンスが広がります。有料会員になると月額料金が発生しますが、時間に投資すると考えれば決して高い金額ではないでしょう。

④数々の成功事例が掲載されている

Founderの利用を検討する際、本当に資金調達ができるのかは気になるポイントです。そこで参考にしたいのが、Founderを使って資金調達に成功した事例の数々です。

成功事例を参考にして資金調達に成功した人がいるほど評判の良いサービスです。事例を見ると、資金調達を成功できるかどうかは、事業内容や起業家自身による部分が多いと感じます。

しかし、Founderをきっかけにビジネスが生まれていったのは間違いありません。Founderの利用を決断させるのに十分な判断材料となるでしょう。

また、自分が新規事業を考えるとき、成功事例を参考にするのも良いでしょう。

⑤ユーザー目線で作られておりユーザビリティが高い

Founderで投資家と出会う場合には以下の2通りの方法があります。

  • 起業家ユーザーとして登録して投資家からのメッセージを待つ
  • 自分から投資家に対してメッセージを送る

自分からメッセージを送りたい場合、Founderの公式サイトにある「起業家募集中の投資家一覧」の項目から投資先を探している投資家の情報が閲覧できます。そこには多くの投資家が掲載されていますが、条件を細かく決めて検索できるため使いやすいと評判です。

検索の条件には、都道府県や年代、性別、投資可能金額、創業年などが指定できるため、あなたの目的にあった投資家を探せるでしょう。

また、Founderでは投資家とのコンタクトがスムーズに行えるように、ユーザー目線で使いやすくシンプルなデザインになっています。そのため、パソコンが苦手な方でも直感的にサービスが利用できるでしょう。

⑥多数のメディアで取り上げられている安心感がある

マッチングサイトを利用するうえで重要となるのが、登録しているユーザー数です。

Founderは、多数のメディアで取り上げられた実績があり、多くの人に認知されています。例えば日本経済新聞や現代ビジネス、朝日新聞デジタルといったビジネス系のニュース媒体で紹介されています。

またニコニコニュースやYahoo!ニュースといったビジネス系以外のメディアでも取り上げられました。これらの大手メディアに取り上げられたことは、ユーザーの安心感へとつながります。

その結果、順調にユーザー数を増やしており、ユーザー数が多い分マッチングする確率も上がっています。

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Founder(ファウンダー)の評判から分かったデメリット

Founder(ファウンダー)の評判から分かったデメリット

前章ではメリットを紹介しましたが、もちろんデメリットもあります。

本章ではデメリットも紹介するので、しっかりと把握しておきましょう。

Founderのデメリット

  1. 有料プランは自動更新される仕組みになっている
  2. 解約手続きがわかりづらい
  3. 信頼できる相手なのか慎重に判断する必要がある

①有料プランは自動更新される仕組みになっている

Founderの口コミの中には「有料プランが自動更新された」という書き込みがみられます。利用規約に「指定の手続きによる自動更新の停止がない限り、利用期間が更新」と書かれていますので、利用規約をしっかりと確認しましょう。

書類の確認ができない経営者は、投資を受けても騙される可能性があります。Founderを利用するにあたって投資家から提出される書類の確認は必須です。

そもそもFounderでは、有料プランに登録することで、起業家から投資家へメッセージが送れるシステムになっています。資金調達のために積極的に活動したいなら有料プランがおすすめです。

しかし有料プランに加入する前に、有料プランの仕組みをあらかじめ十分に理解しておかなければなりません。有料プランは、月々10,780円(最初の3ヶ月は7,260円のプランあり)の支払いで利用できます。

この有料プランは自動更新であるため、自動更新停止の手続きをしないと自動的に月額料金が支払われます。もし一時的に有料プランをやめて無料会員に戻りたいのなら、自動更新の停止手続きが必要です。

②解約手続きがわかりづらい

Founderには解約や自動更新の停止をするための専用フォームがありません。解約や自動更新の停止の手続きをする際は、お問い合わせフォームを使用します。

お問い合わせフォームに解約や自動更新停止をしたい理由を記載することで、それぞれの手続きが行えます。

③信頼できる相手なのか慎重に判断する必要がある

Founderを利用しているユーザーのなかには、悪意を持って起業家に近づこうとしているユーザーが混ざっているかもしれません

実際に「詐欺の勧誘があった」「連絡先が送られてきて別の場所でのコンタクトを要求された」などの口コミがあります。このような悪質なユーザーを排除するため、Founderではメッセージを送る際に有料プランの登録が必要です。

また、本人確認が取れている人かどうかを表示して、安心して利用できる環境を整備しています。しかし、そんな環境でも悪意を持ったユーザーがいないとは言い切れません。ユーザーのなかには、契約書の作成代や交通費といった名目で金銭を要求してくるケースもあるようです。

投資を受けるはずの起業家が、金銭を支払うのはおかしな話です。自分にとって大切な事業だからこそ、ビジネスパートナーとなる相手は慎重に選びましょう。

» Founderの公式サイトをチェック!

Founder(ファウンダー)がおすすめな人・向いている人

Founder(ファウンダー)がおすすめな人・向いている人

以上の内容を踏まえ、Founder(ファウンダー)がどんな人におすすめかをまとめます。

こんな人におすすめ

  • 資金調査をしたい起業家
  • 短期間で資金が欲しい起業家
  • 実績がまだない・乏しい起業家
  • DXやAIなど今後大きく伸びるであろう事業を扱う起業家
  • できるだけ多くの投資家と出会いたい起業家

以上が、Founder(ファウンダー)がおすすめな人です。

上記の中で一つでも当てはまる方は、Founder(ファウンダー)はおすすめですよ。

登録は無料でできるので、とりあえず登録してくだけ損はないと思いますよ。

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※登録後に詳細な案件を確認可能

Founder(ファウンダー)の始め方【登録~利用まで】

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ここまで読んでいただき、Founder(ファウンダー)が少しでも気になる人は、ぜひ気軽に登録してみてください。

登録から利用開始までの流れをまとめると、次の通りです。

登録から利用開始までの流れ

  1. 公式サイトより登録
  2. 本人確認を完了
  3. 案件を探して応募

step
1
公式サイトより登録

まずは、『公式サイト』から登録をします。

公式サイトで「会員登録」を選択し、メールアドレスを登録します。入力したメールアドレス宛にメッセージが来るので、リンクを押すと本登録を開始できます。

本登録では、性別、法人・個人の種別、創業時期、都道府県、自己資金、平均月商、ニックネーム(公開情報)、名前(非公開)、会社名(非公開)、パスワードなどを入れます。

すべて入力できると、本登録完了です。

step
2
本人確認を完了

投資家を募集するには、最低限「事業投稿して投資家を募集する」と「本人確認」を完了させましょう。(本人確認は必須ではないですが、相手からの信頼を得るには必須項目だと言えるでしょう)

入力する項目は、案件名、希望調達金額、業種カテゴリ(選択式)、事業内容、投資の内訳、予想収益、投資家への還元方法、起業家自己PRです。

事業計画を公開した時点では、登録したニックネームが公開されるだけで、氏名や会社名は開示されません。入力した情報は、後から自由に追記・編集できます。

「本人確認」は、個人だと運転免許証や住民票など、法人だと履歴事項全部証明書が必要になります。

step
3
案件を探して応募

後は気になる案件があれば、応募してみましょう。

Founder(ファウンダー)に関するよくある質問【Q&A】

Founder(ファウンダー)に関するよくある質問【Q&A】

最後に、Founder(ファウンダー)に関するよくある質問をまとめましたので、参考にしてみてください。

よくある質問

  1. 起業家として登録するとどんなことができますか?
  2. 会社勤めでも、投資家から援助を受けられますか?
  3. 詐欺の可能性はないのですか?
  4. Founderで自分の会社・事業をPRすることは可能ですか?
  5. 自動更新時の決済日時はいつですか?
  6. 投資家と起業家が電話で話したり直接会ったりしてもいいのでしょうか?
  7. 退会する場合は、どうしたらいいでしょうか?

①起業家として登録するとどんなことができますか?

事業内容を登録し、それにメッセージを送信した投資家や、自分で検索して見つけた投資家とメッセージのやり取りができます。

②会社勤めでも、投資家から援助を受けられますか?

お勤めに支障がなければ、会社勤めのまま起業し、資金の援助を受けることもできるかもしれません。

③詐欺の可能性はないのですか?

着手金など、先に支払いを求めてくるような契約条件は、詐欺の可能性があります。

これは弊社が運営しているWebサイトに限らず、起業・投資の世界では起こり得ることですので、充分にご注意ください。

④Founderで自分の会社・事業をPRすることは可能ですか?

可能です。月間130万アクセス(2018年7月時点)が集まるFounderには、成功事例というコンテンツがあります。

あなたの事例を掲載することで、あなたの会社や事業内容のアピールができたり、他の投資家からも注目されやすくなったりします。

⑤自動更新時の決済日時はいつですか?

有料会員期間の最終日(AM4:00前後)に自動で決済がおこなわれます。決済に成功すると、お申し込みいただいたプランの期間分、有料会員期間が延長されます。

⑥投資家と起業家が電話で話したり直接会ったりしてもいいのでしょうか?

もちろんです。何回かメールでやりとりしたら、お互いをよく知り合うためにも、積極的に電話やスカイプで話したり、直接会ったりした方がいいでしょう。

ただし、事業内容や起業家募集内容に電話番号やスカイプIDを記載する事は違反です。

⑦退会する場合は、どうしたらいいでしょうか?

Founderではサービス向上のため、退会理由を社内全員で共有しています。大変お手数ではございますが、具体的な退会の理由を添えてお問い合わせフォームよりその旨ご連絡ください。

(参考:公式サイト

まとめ:Founder(ファウンダー)で資金を調達しよう

Founder(ファウンダー)で資金を調達しよう

今回は、Founder(ファウンダー)の口コミ・評判を紹介しました。

起業家と投資家をマッチングさせるサービスを提供しているサイトは他にもいくつか存在しますが、その中でも利用するなら日本最大級のマッチングサイトFounderがおすすめです。

Founderは日本でももっと投資を受け入れられ、起業家が飛躍できるのを目指す起業家にとても心強いマッチングサイトです。多数のメデイアにも掲載され、起業家と投資家を繋ぐ新しいサービスとしてとても注目を浴びています。

ぜひFounderを利用して最高のビジネスパートナーを見つけてみてはいかがですか?

\登録無料!/

「Founder」の公式サイトをチェック

※登録後に詳細な案件を確認可能

今回は以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • この記事を書いた人
筆者

ぬの(NUNO)

①大手不動産会社で5年間法人営業をしながら副業としてWebマーケティングを独学→②英語学習ブログで1060記事を毎日更新→③フリーランスWebマーケターとして独立→④Webコンサルティング会社を設立→⑤会社経営・Webマーケティングに日々奮闘中

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