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アクセルファクターの評判は?口コミ・審査落ち・怪しいのかを評価

アクセルファクターの評判は?口コミ・審査落ち・怪しいのかを評価

こんにちは『ぬの』です。デジタルマーケティング支援に特化したWebコンサルティング会社を経営しております。

THE NUNOBLOGでは、「全方位のWebスキル習得をサポート」というコンセプトのもと、「マーケティング・ライティング・デザイン・プログラミング・動画編集」を中心に、Webスキルの習得方法を発信しています。

IT業界で活躍している「マーケター、デザイナー、エンジニア、動画クリエイター」で20名程のフリーランスチームを組んでおり、Webスキル習得後の「IT業界への転職」や「フリーランスへの独立」も支援しています。

学習者
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ファクタリングサービスのアクセルファクターの評判について知りたいです。
今回は、上記のような悩みを解決します。
ぬの
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簡単な自己紹介

THE NUNOBLOGの運営者情報

ファクタリングを利用する際は業者の評判を見ておくのが重要です。

何も知らないまま利用していると失敗する可能性がありますし、何よりも業者の知識を知らないことで損失を出すようなファクタリングを実施する可能性もあります。

そこで今回は、利用者の口コミ調査とフリーランスチームの経験や知識をもとに、アクセルファクターの評判について、徹底解説していきます。

忖度なしでレビューするので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ぬの
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※本コンテンツはプロモーション(PR)を含みます。また、詳しい最新情報に関しては必ず公式サイトをご確認ください。料金は特段の表示がない限りは全て税込表記です。

アクセルファクターとはどんなファクタリングサービス?

アクセルファクターとはどんなファクタリングサービス?

まずは、アクセルファクターの基本情報から見ていきましょう。

アクセルファクターの基本情報

運営会社 株式会社アクセルファクター
手数料 2〜20%
調達可能額 30万〜1億円
入金スピード 5割以上が即日入金
手続き
オンライン完結
契約方法 対面 / 郵送 / オンライン
メリット 審査時間の短縮で最短即日の入金が可能
審査通過率が高い
資金繰りのアドバイスがもらえる
2社間・3社間ファクタリングに対応
最長180日の売掛金を現金化できる
手数料2%〜で継続すれば減額も可能
診療報酬債権ファクタリングにも対応
オンラインファクタリングで全国対応(出張もあり)
デメリット 必要書類が多い
買取可能額の上限は1億円
売掛先が個人・個人事業主だと利用できない
審査落ちする可能性もある

アクセルファクターの特徴

『アクセルファクター』は、大手グループ会社が運営するファクタリングサービスなので、調達可能額の上限が1億円と高額な債権にも対応しています。

幅広い業種に対応しており、建設業・運送業・IT業・アパレル業など、様々な企業から高い支持を獲得しています。最長で6ヶ月(180日)までの売掛金を買い取り対象にしているので、建設業界など支払いまで期間が長く未回収リスクが高い売掛金にも対応しています。

また、手数料率は2%~とファクタリング会社の中でも最安レベルの水準を維持しており、審査通過率も93%と高い水準を誇っています。

アクセルファクターの特徴

無料で査定してもらえるので、ぜひ気軽に申込んでみてくださいね。
ぬの
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アクセルファクターの評判は?【口コミレビュー】

アクセルファクターの評判は?【口コミレビュー】

では、実際にアクセルファクターを利用した方の口コミ・評判を紹介します。

良い口コミ・評判

まずは、良い口コミ・評判を紹介します。

良い口コミ・評判

  1. 問合せから資金調達までに1日もかからなかった
  2. 対応も早く希望日までに入金してくれました
  3. 今後の経営についても考え直すことができた
  4. 問い合わせした翌日には東京から出張してもらった
  5. 親身に対応してもらえる
  6. 大阪まで出張してもらえた

良い口コミ:評判①:問合せから資金調達までに1日もかからなかった

他社からの乗り換えでしたが、問合せから資金調達までに1日もかからず、月末でしたが、とにかく最速で対応して頂けました。今回とても親身になって頂き、アクセルさんの提案なども参考させて頂き、資金繰りは調整できました。

最初からアクセルファクターさんにお願いしておくべきでした。ファクタリングからは抜け出せましたが、また困った際は相談させて下さい。

(引用:Google Map)

良い口コミ:評判②:対応も早く希望日までに入金してくれました

初めての利用でしたが非常に対応も早く希望日までに入金してくれました。

他社とは違い親身になって対応してくださり銀行や政策金融公庫の融資についてなどファクタリング以外のことも相談に乗ってくれて助かりました。

(引用:Google Map)

良い口コミ:評判③:今後の経営についても考え直すことができた

今回、他ファクタリング会社から、アクセルファクターさんに変えたのですが、ショートする前からの流れから見て頂き最善策を一緒に考えてくださり今後の経営についても考え直すことができました。資金調達も納期までに間に合い大変感謝しております。

(引用:Google Map)

良い口コミ:評判④:問い合わせした翌日には東京から出張してもらった

アクセルファクターさん2回利用の者です。初めて利用した際も説明が解りやすく丁寧かつ迅速な対応をして頂きました。

他県にも関わらず問い合わせした翌日には東京からお越しいただき契約成立後、直ぐに資金調達ができ大変助かりました。

(引用:Google Map)

良い口コミ:評判⑤:親身に対応してもらえる

他のファクタリング会社に資料を送ったっきり連絡が来ず、急ぎで資金が必要だった為入金までのスピードが速そうなこちらの会社さんにも問合せしてみました。

迅速に対応していただき大変助かりました。親身になって話を聞いてくださり、自社の利益ばかり考えてる他社のファクタリング会社とは違うと思いました。

(引用:Google Map)

良い口コミ:評判⑥:大阪まで出張してもらえた

今まで2回利用しました。急な要望にもスピーディーに応えて頂きとても助かりました。

忙しくて東京には行けないと言ったら、大阪まですぐに来てくれました。契約後即着金してくれたので支払いになんとか間に合わせることが出来ました。ありがとうございました。

(引用:Google Map)

良い口コミとしては「資金調達がその日のうちに行えた」「とても親身になって対応してくれる」「無料で出張対応してくれるのでありがたい」という内容のものが多かったです。

悪い口コミ・評判

一方で、悪い口コミ・評判には下記のようなものがありました。

悪い口コミ・評判

  1. 審査は厳しそう
  2. 審査に時間がかかった

悪い口コミ・評判①:審査は厳しそう

アクセルファクターに、見積もりしてもらった。

実際の審査は、厳しそう。当日対応は、ケースバイケースみたい。

(引用:Twitter)

悪い口コミ・評判②:審査に時間がかかった

なにが圧倒的なスピードなのか?

どんだけ待たせてあれもこれも。混み合ってるので来週って。

舐めてるよね。糞会社。

(引用:Google Map)

人気のあるファクタリング会社だからこそ、利用者が集中して混雑する可能性があります。急ぎの資金調達が必要なら、平日の午前中など早い時間に問い合わせましょう。

以上、アクセルファクターの口コミ・評判でした。

ご覧の通り、アクセルファクターを受講しているユーザーの満足度には個人差があります。次の章で、アクセルファクターを受講するメリット・デメリットを紹介します。

アクセルファクターの評判から分かったメリット

アクセルファクターの評判から分かったメリット

基本情報を抑えていただいたところで、アクセルファクターの魅力をさらに深堀していきます。

他社と比較した時のアクセルファクターのメリットを紹介します。

アクセルファクターのメリット

  1. 審査時間の短縮で最短即日の入金が可能
  2. 審査通過率が高い
  3. 資金繰りのアドバイスがもらえる
  4. 2社間・3社間ファクタリングに対応
  5. 最長180日の売掛金を現金化できる
  6. 手数料2%〜で継続すれば減額も可能
  7. 診療報酬債権ファクタリングにも対応
  8. オンラインファクタリングで全国対応(出張もあり)

①審査時間の短縮で最短即日の入金が可能

最短即日で資金調達できるのも、アクセルファクターのメリットです。アクセルファクターは資金調達をスピーディーにできると評判で、取引の5割以上が即日入金という実績があります。

また買取可能額に下限がないのもアクセルファクターの特徴です。

多くのファクタリング会社では、買取可能額の下限を50万円~100万円に設定しています。少額から利用できるアクセルファクターは、個人事業主やフリーランスの強い味方です。

②審査通過率が高い

アクセルファクターでは審査通過率に定評があり、9割以上のケースで売掛債権を現金化できるでしょう。常に利用者目線に立つことで、他社で断られた人にも積極的に対応しています。

他社で断られた場合も通過できる可能性があるので、まずは申し込みフォームから問い合わせてください。

③資金繰りのアドバイスがもらえる

アクセルファクターでは、財務コンサルティングを受けられます。ファクタリングサービスは、審査をして入金されれば終わりの会社がほとんどです。

しかしアクセルファクターでは、資金繰りの改善や経営に関する相談ができます。第三者の目線でプロのアドバイスがもらえるので、資金繰りで困っているときは積極的に活用しましょう。

④2社間・3社間ファクタリングに対応

アクセルファクターは、2社間ファクタリング・3社間ファクタリングのどちらにも対応しています。

2社間 ・会社・利用者の2社間で契約
・スピーディーに資金調達できる
・手数料が高い
3社間 ・会社・利用者・売掛先の3社間で契約
・契約に時間がかかる
・手数料が安い

それぞれ特徴が異なるので、自分の状況に合わせて選択しましょう。

⑤最長180日の売掛金を現金化できる

アクセルファクターでは、最長180日までの売掛債権を取り扱っています。

多くの会社では、支払期日までの期間が長い売掛債権は取り扱っていません。支払期日までの期間が長いと、未回収のリスクが高くなるためです。

ただし支払期日までの期間が長いとその分手数料は高くなるので、必要な資金だけを計画的にファクタリングで調達しましょう。

⑥手数料2%〜で継続すれば減額も可能

アクセルファクターでは、手数料が2%〜と安く設定されています。売掛債権の状況や提出資料によって手数料が変わるので、事前に見積もりを取りましょう。

また継続利用することで信用度が上がって手数料も下がるため、同額の売掛債権でも調達できる資金が大きくなります。

アクセルファクターを継続利用して手数料を安くすれば、資金繰りの改善にも役立つでしょう。

⑦診療報酬債権ファクタリングにも対応

アクセルファクターは、診療報酬ファクタリングも取り扱っています。診療報酬債権をファクタリング会社に売却し、手数料を差し引いた現金を受け取れるサービスです。

診療報酬は支払期日が長めに設定されており、現金化までに2ヶ月半~3ヶ月かかります。早期に現金化できる診療報酬ファクタリングは、多くの医療機関が利用中です。

なお売掛先が国保・社保といった政府機関のため、手数料が安い特徴があります。

⑧オンラインファクタリングで全国対応(出張もあり)

アクセルファクターは全国に対応しています。東京の本社以外で仙台・名古屋・大阪に営業所を構えているため、地方からでも来店しやすいでしょう。

オンラインファクタリングにも対応しているので、パソコン・スマートフォンさえあれば全国どこからでも申し込み可能です。

アクセルファクターの評判から分かったデメリット

アクセルファクターの評判から分かったデメリット

前章ではメリットを紹介しましたが、もちろんデメリットもあります。

本章ではデメリットも紹介するので、しっかりと把握しておきましょう。

アクセルファクターのデメリット

  1. 必要書類が多い
  2. 買取可能額の上限は1億円
  3. 売掛先が個人・個人事業主だと利用できない
  4. 審査落ちする可能性もある

①必要書類が多い

アクセルファクターの必要書類は最大7種類とやや多いです。

必要書類

  • 身分証明書
  • 印鑑証明書
  • 決算内容確認書類
  • 売掛金証明書類
  • 入金確認書類(通帳など)
  • 法人登記簿謄本(法人のみ)
  • ファクタリング同意書、債権譲渡通知(3社間ファクタリング利用の場合)

必要書類が多く準備に時間がかかる点はデメリットと言えます。

事前に準備しておくことで、スムーズに審査を受けましょう。

②買取可能額の上限は1億円

アクセルファクターでは、1億円を超える大型の売掛債権を取り扱っていません。少額の売掛債権が中心のため、1億円以上の売掛債権がある場合は他社を利用しましょう。

なおアクセルファクターは、個人事業主・フリーランスに対応しています。

対応のファクタリング会社は、上限金額が数百万円までのケースが多いです。フリーランスが利用できるファクタリング会社としては、利用限度額が高いと言えるでしょう。

③売掛先が個人・個人事業主だと利用できない

アクセルファクターは「売掛先が」個人や個人事業主の場合、利用できません。法人に比べると個人事業主は信用度が低いため、制限が設けられています。

売掛先が個人や個人事業主の場合は、信用金庫や自治体独自の融資を検討しましょう。

④審査落ちする可能性もある

アクセルファクターは審査通過率が比較的高いとはいえ、審査落ちする可能性もあります。万が一審査に落ちたら、理由を聞いて改善しましょう。

なおどうしてもすぐに資金調達が必要なら、複数社に相見積もりを取るのがおすすめです。通過した会社の中から、手数料や条件のよいところを選んでください。

アクセルファクターがおすすめな人・向いている人

アクセルファクターがおすすめな人・向いている人

以上の内容を踏まえ、アクセルファクターがどんな人におすすめかをまとめます。

こんな人におすすめ

  • 資金繰りに困っているフリーランスや法人
  • 数十万円程度の少額の資金調達がしたい人
  • オンラインで簡単に手続きを済ませたい
  • 3社間ファクタリングを利用したい人
  • 即日での振り込みを希望している
  • 赤字経営が続いていて銀行から借入ができない

以上が、アクセルファクターがおすすめな人です。

上記の中で一つでも当てはまる方は、アクセルファクターはおすすめですよ。

査定だけでなら無料でできるので、とりあえず申込んでみて損はないと思いますよ。

アクセルファクターの申し込みから入金までの流れ

アクセルファクターの申し込みから入金までの流れ

この章では、アクセルファクターのファクタリングを利用した際の流れについて解説します。申し込みから入金までの流れは以下の通りです。

申し込みから入金までの流れ

  1. 申し込み
  2. ヒアリング・審査
  3. 契約・入金
  4. 売掛金の回収

step
1
申し込み

アクセルファクターを利用する時には、まず申し込みを行います。

公式ホームページの「お申し込みフォーム」に必要項目を入力して送信しましょう。

step
2
ヒアリング・審査

申し込みを行うと、どのような事情で利用したいのかというヒアリングが行われます。

ここでは、ファクタリングを利用したい人の人柄を確かめたり、売掛債権の詳細を確認するために来店する場合が多いです。

そして、実際に申し込むことを決定したら審査を受けることになります。

step
3
契約・入金

審査が終了すると、アクセルファクターから買取債権額や手数料などが提示されます。

この内容に満足した場合には、ファクタリングの契約を行います。契約が終わった後には、すぐに買取債権額が入金されます。

step
4
売掛金の回収

最後に、アクセルファクターが売掛金の回収を行います。2社間ファクタリングの場合には、売掛先から入金された売掛金をアクセルファクターに送金しましょう。

3社間ファクタリングの場合には、売掛先からアクセルファクターに直接売掛金が入金されるため、特に何かする必要はありません。

アクセルファクターに関するよくある質問【Q&A】

アクセルファクターに関するよくある質問【Q&A】

最後に、アクセルファクターに関するよくある質問をまとめましたので、参考にしてみてください。

よくある質問

  1. ファクタリングで買取できる債権の種類は?
  2. 債権譲渡禁止特約がついてる売掛債権の買取は可能?
  3. アクセルファクターは怪しい?信用してよい?
  4. アクセルファクターの営業時間は?
  5. 将来債権は買い取ってもらえる?
  6. 債権譲渡禁止特約がついている債権でも買い取ってもらえる?

①ファクタリングで買取できる債権の種類は?

ファクタリング会社では、売掛債権以外の債権は取り扱っていません。売掛債権であっても、支払期日を過ぎている不良債権は買取を断るケースが多いです。

売掛債権以外の債権を取り扱うのは、債権回収業者になります。

②債権譲渡禁止特約がついてる売掛債権の買取は可能?

債権譲渡禁止特約がついた売掛債権は、買取を断られる可能性があります。2020年4月の民法改正によって、債権譲渡禁止特約がついている売掛債権もファクタリングが可能になりました。

ただし債権譲渡禁止特約がついている売掛債権をファクタリングするには、売掛先への通知が必須です。そのため債権譲渡禁止特約がついている売掛債権は、3社間ファクタリングでしか利用できません。

債権譲渡禁止特約がついている売掛債権をファクタリングしたいなら、まずはファクタリング会社に問い合わせてみましょう。

③アクセルファクターは怪しい?信用してよい?

アクセルファクターに怪しい点はなく、非常に信頼性の高い企業です。

母体となるネクステージ株式会社は、2006年に設立されました。その後、2018年にネクステージ株式会社のグループ会社としてアクセルファクターが設立されています。

ネクステージ株式会社の設立から数えると、15年以上の歴史を誇る実績のある企業です。

④アクセルファクターの営業時間は?

アクセルファクターの営業時間は平日の9時30分~19時のため、電話での申し込みは営業時間内におこないましょう。

申し込みフォームは24時間365日受付けていますが、返信や連絡は営業時間内での対応になるので注意してください。急ぎで資金調達したいなら、午前中の早い時間に申し込むのがおすすめです。

⑤将来債権は買い取ってもらえる?

アクセルファクターでは将来債権が買い取ってもらえるかは「要相談」となっています。

将来債権とは、今は発生していないものの、継続的に取引があるなどの理由で、将来発生すると見られている売掛債権です。

将来債権は不確実性が高いため、多くのファクタリング会社で扱ってもらえません。

⑥債権譲渡禁止特約がついている債権でも買い取ってもらえる?

アクセルファクターでは債権譲渡禁止特約がついている債権は買い取ってもらうことができません。

債権譲渡禁止特約がついている売掛債権はファクタリングに利用するとトラブルになる危険性が大きいからです。

(参考:公式サイト)

まとめ:アクセルファクターの無料査定に申し込んでみよう

アクセルファクターの無料査定に申し込んでみよう

今回は、アクセルファクターの口コミ・評判を紹介しました。

アクセルファクターの評判・口コミを調査したところ、高い評価を受けていることがわかりました。とくに目立った評判・口コミは、対応がスピーディーで親切・丁寧といったものです。

資金調達に急いでいる方は、アクセルファクターで手続きをしましょう。

今回は以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • この記事を書いた人
筆者

ぬの(NUNO)

①大手不動産会社で5年間法人営業をしながら副業としてWebマーケティングを独学→②英語学習ブログで1060記事を毎日更新→③フリーランスWebマーケターとして独立→④Webコンサルティング会社を設立→⑤会社経営・Webマーケティングに日々奮闘中

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